エッチ 体験談

エッチな体験談 「年上の彼と公園で・・・」 を紹介します。
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7歳年上の彼とは、お互いバツイチで、付き合いは1年になります。

年下が好きな私にとって、初めての、しかも7つも年上の人てってどうなんだろうって初めは戸惑いもありましたが、彼は爽やかなカッコいいおじ様タイプ。

経験も豊富でセックスのテクニックも最高で私もすぐにハマッてしまいました。
野外のセックスも、彼とが初めての経験でした。

昨夜も遅くから車を走らせ、お気に入りのポイントに到着するまでの間、車の中でも私は、彼のペニスをズボンのファスナーの中から取り出し悪戯を仕掛けました。
初めは萎んだままのペニスが段々硬くなっていき、先っちょからは透明のお露がたくさん溢れて・・・

それを指先ですくって、ペニス全体に塗りつけて、5本の指先で上下にしごきます。
益々硬さを増す彼のペニス。
たくさんの経験を積んで来たそのペニスは若い人とは違った魅力があります。
大きくて、太くて、色も少し黒くて。とてもエロティックなペニスです。
待ちきれなくて、信号待ちの間にお口に頬張ります。

彼の口からは吐息が漏れ、そして彼の手は私の乳首をコリコリ・・
早く欲しい・・・そう思い始めた頃、ようやくポイントに到着。

車を降りて、公園の中を歩きます。時刻はもう午前0時を過ぎています。
当たり前ですが、誰も歩いていません。
彼はズボンの中にペニスをしまうことなく(笑)
ファスナーの中から飛び出したままのペニスを、私が握りながら歩いて行きます。

しごいて見たり、ブラブラ振って見たり。
敷地の中にある建物の、非常階段がお気に入りのポイントです。
誰かが横を通っても、死角になり見えません。コンクリートの階段に腰を下ろします。

彼は私が座った足元の段に膝をつき、私のスカートを巻くり上げ、下着を横にずらし、
クリトリスを舐め始めました。唇で挟み、舌先でチロチロと舐め始めます。
そして今度はベロベロと舌全体で、まるで犬が水を飲む時のように。

私が感じ始めて声が漏れ始めた頃、今度はオマンコに2本の指を侵入してきます。
女性の方なら分かるでしょう。
指を入れられながら、クリトリスを舐められる快感がいかほどのものか・・・
我を忘れて大きな声が出てしまってたような気がします。

その時、建物の横を自転車で誰かが通り過ぎていきました。
聞こえてたかも・・・ドキドキしながらも、彼の攻撃は続きます。
お次は、人差し指と親指の先で、クリトリスを挟み、上下にしごいてきます。
他の女性はわかりませんが、クリトリスが少し大きめの私にはこれがものすごい気持ちいいのです。

男性がペニスをしごく時も、こんな快感なんでしょうか?
クリトリスをしごきながら彼が

「ああ・・すごい・・クリちゃんが大きくなってるよ・・」

と、言いながら、また丹念に舐めたり吸ったりし始めました。
一通り私を満足させた後、ようやく彼が自分へのフェラを求めて来ます。
私も、唇と舌と手を使い、精一杯お返しをします。
我慢できなくなった彼が「家に返って、オマンコにハメたい」とおねだり。
車を走らせ、家路に向かいます。

家に着いたと同時に、激しいキスをしながら服を脱がせあい、べッドへ倒れこみます。
さっきの続きで、また彼が私のクリトリスを指でしごき、お返しに私がフェラをします。
先程とは違い、全裸で抱き合う開放感が、また興奮度を高めていきます。
フェラをしている最中も、彼のイタズラな指は私の一際大きく膨らんだクリトリスを円を描くように刺激してきます。

時折、オマンコの中から溢れてくるお露をローション代わりにし、クリトリスを愛撫します。
我慢できなくなり、私が上から彼のオチンチンをあてがい一気に挿入しました。
下から突き上げられながら、揺れる乳房を揉まれ、下から乳首を吸いあげられて、私のあえぎ声は止まりません。

正上位になったとき、我慢出来なくなり、彼に挿入されながら、自分の指でクリトリスをいじってオナニーをしてしまいました。
もちろん、おちんちんだけでも十分に気持ち良いのですが、まるで彼にオナニーを手伝ってもらっているような、そのシチュエーションに燃えるのです。

恥ずかしさと興奮・・・

「ああ・・・恥ずかしい・・でも・・気持ちよくて・・おかしくなっちゃう・・」

そう言いながら夢中でオナニーをしながらあえぐ私を見て、彼も更なる興奮を高めていくのです。

「ああ・・いやらしい・・自分で触ってるの? 気持ち良いの?」
「う・・・んん・・気持ちいい・・
クリちゃん気持ちい・・おちんちんも・・気持ちいい・・おちんちん・・・いいの・・ああああ・・・」

その言葉を聞くや否や、彼の両手は私の二つの乳首を同時に刺激してきます。
完全にイカせてやろうと言う姿勢です。
感じる箇所四点が同時に刺激され、完全に彼に体を支配された私は、もう頭がおかしくなりそうなくらい気持ちいい。

「ああ・・ダメ・・気持ちいい・・おしっこ出ちゃう・・・だめ・・」

我を忘れて、いやらしいセリフが次から次へと口から出てきます。
ここがマンションの一室だという事も忘れ、あえぎ声は益々ボリュームアップ。
ここがホテルなら、間違いなくお漏らしまでしていたことでしょう。
しかし、彼のベッドを汚すわけにはいきません。

我を忘れながらも、理性は残っていました。
そして最後は、彼のオチンチンをきつくきつく締め付けながら絶頂を迎えました。
程なくして、彼の動きも速くなり、オマンコから引き抜かれたオチンチンの先から勢いよく飛び出した
精液は、私の恥骨の辺りから胸に向かって、飛び散りました。
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